![]() “キリスト教司祭であるバレンチノは、獄中でも恐れずに看守たちに引き続き神の愛を語りました。言い伝えによると、ある看守に目の不自由な娘がおり、バレンチノと親しくなりました。そして、バレンチノが彼女のために祈ると、奇跡的に目が見えるようになったのです。これがきっかけとなり、バレンチノは処刑されてしまうのですが、死ぬ前に「あなたのバレンチノより」と署名した手紙を彼女に残したそうです。 そのうち、若い男性が自分の好きな女性に、愛の気持ちをつづった手紙を2月14日に出すようになり、これが次第に広まって行きました。現存する最古のものは、1400年代初頭にロンドン塔に幽閉されていたフランスの詩人が妻に書いたもので、大英博物館に保存されています。 しばらくたつとカードがよく使われるようになり、現在では男女とも、お互いにバレンタイン・カードを出すようになりました。バレンチノがしたように「あなたのバレンタインより」(From Your Valentine)と書いたり、「わたしのバレンタインになって」(Be My Valentine)と書いたりすることもあります。現在アメリカでは、クリスマス・カードの次に多く交換されているとか。 -「バレンタインの歴史」より抜粋 - 『DRESS CODE -vol'2 Saint Valentine's Day-』 2006/2/14 OPEN 21:00~ PLACE -feal- ORGANIZER -feal , huit- DJ ai,hrd (eighchi) 1 DRINK+α MEN:1,500円 WOMEN:1,000円 前回同様、「huit」との共同企画として開催致します。 内容は、昨年やったイベントの一つで“DRESS CODE”というものがあったのですが(その名前の通りドレスコードを決めて来て頂くイベント)その2回目として開催する予定です。 今回はドレスコードではなく、統一したテーマカラーを身に付けてご参加頂く形に致しました。 (今回は「RED」) イベント内容はこの様になります↓ 前売りで購入して頂いたチケットの裏にお客様の「お名前」、「メー ルアドレス」を記載する枠を設けております。そちらに記入してご来店頂きます。(強制ではありません。記入されなくても構いません。) ↓ ご来店時に入口でお客様、男女共にチョコをお配り致します。 ↓ 店内で21:00〜24:00まで色んな方々と音楽、お酒、お喋りを楽しんで下さい。 ↓ そして24:00に店内が一気に”ムーディー”な雰囲気に変わります。これを合図に「お名前」、「メールアドレス」を記載したチケットの半券と入口でお渡ししましたチョコを、気に入った男性、気に入った女性にお渡し下さい。 ↓ もちろん渡す、渡さないも自由です。(男性諸君頑張れ!) 前回は100名以上のお客様にご参加頂いたのですが、今回からは限定で男性40名、女性40名で行います。(チケットは2/1発売予定) バレンタインの夜、新しい出会いがある事を心より祈っております。 *今回も口コミだけで宣伝しているのですが、すでにたくさんの予約が入っております。(興味をもたれたお客様はお早めにご連絡を!) お問い合わせ先 DRESS CODE用のメールアドレスは下記の通りです。 dresscode.jp@gmail.com よろしくお願いします。 ![]() |
| ホーム |
|






